2026.01.11 08:55生理は睡眠にも影響します!(ねむ隊長ポン😽夫の記事)女性ホルモンの作用が、生体リズム・睡眠リズムにも影響します。😥寝つきが悪くなったり、日中の眠気が強くなったり。ほかのブログに書かせていただいたような、起床時刻・日光・食事・活動・入浴・寝る前の習慣・環境・リラックスなどに取り組んでみることで、改善はあると思うのですが、、、。🙂↕️(頭ではわかってるけど、、、)痛みには鎮痛薬、生理そのものを止めるピル、睡眠薬、、、薬に頼ることもいいと思います。(間違った使い方に注意!)🫥ネガティブな身体的・精神的・社会的因子は、痛みにも睡眠にも体調にも悪影響を与えます。 (そんな事はわかってるけど、、、)残念ながら、こうすれば大丈夫!というものはないようですが、ネット情報も溢れていますので、自分に合った方法を模索...
2026.01.10 07:47夕方以降の昼寝は、夜に睡眠に悪影響!(ねむ隊長ポン😽夫の記事)眠気は、午後2時~4時に一度強くなるのが、自然な生体リズムです。この時間帯を過ぎると、眠気は覚めます。😙昼寝が夜の睡眠の質を下げると言われていたのは間違いで、昼食後から15時までの30分未満の規則正しい昼寝は、日中の眠気を解消し、その後の時間をスッキリと過ごすことに繋がります。🤗ただし、30分以上の眠りは、身体と脳を眠る体制にしてしまい、覚醒後にぼんやりしてしまいます。😥また、夕食後の居眠りは、その後に目がさえて、いつもの時間に眠れなくなります。😶🌫️🤑昼寝をするなら、15時までの30分以内に!😙😶🌫️
2026.01.07 11:52眠ろうとする意気込みが、寝つきを悪くする!(ねむ隊長ポン😺夫の記事)大切な明日のために、睡眠不足は避けたいな~って考えることありますよね。⭐ベッドにいる時間を長くして不眠をカバーしようと、早目にベッドに入るのは返って逆効果となります。😱眠くなってからベッドに入ることが、速やかでスムーズな入眠への近道です。(ミニ解説)自然に寝付くことのできる時刻は、季節や日中の活動量などにより変化します。習慣的入眠時刻の2~4時間前の時間帯は、1日の中でもっとも寝つきにくいといわれています。👻早目にベッドに入って部屋の明かりを暗くすると、感覚刺激が減少するため、ちょっとした物音が気になったり、些細なことが頭から離れなくなり、不安や緊張が高まります。🦉翌朝早起きしなくてはならない場合や、今夜は眠れるだろうかと心配している場合など眠ろ...
2025.12.24 07:31寝つきが悪い その7(ねむ隊長ポン😺夫の記事)ねる前の緊張や刺激を避け寝る前にリラックスできれば、睡眠に移行しやすくなります。🙂↕️でも試験勉強などは、やらないと気がかりだし、やった方が安心して、眠りにつながるから、”緊張”の項目からは外します。TVやスマホ、本などで、エキサイトする内容は、別の機会に楽しみましょう。前にも書きましたが、不安(緊張)、気がかり、怒り、憎しみ、寂しさなどの、強いネガティブな想いは、メモなどして、いったん頭から忘れませんか?🫥答えの出せないモヤモヤした想いは、”寝つき”の邪魔をするかも。😓(そうは言っても無理かなー?難しいよねー?僕もそうだし)(ミニ解説)コルチゾールというホルモンは、副腎から分泌され、ストレスに応じて分泌量が増大します。コルチゾールは、起床前に...
2025.12.18 01:10寝つきが悪い その6(ねむ隊長ポン😽夫の記事)朝食を食べましょう!(炭水化物も)🐣眠いし、ボーっとするし、お腹も減ってないし、時間はないし、、、でも、食事のリズムは、睡眠に関係しています!少しでもいいので、食べましょう。😉体内時計の調節には、朝に太陽光を浴びるほかに、朝食を摂ることも大切な要素になっています。🐹(ミニ解説)体内のあらゆる臓器には、抹消時計が存在します。中枢時計による制御も受けますが、食事や栄養による調節も受けています。🐷食事の内容や時刻によって大きく変動すると言われています。体内時計は24.1時間~24.5時間とされていますが、朝の光や朝食、運動は24時間に整える効果があります。🐮逆に夜遅くの光、食事、激しい運動は体内時計を遅らせます。😉朝食に炭水化物を摂り、インスリン...
2025.12.14 08:37寝つきが悪い その5(ねむ隊長ポン😽の夫の記事)同じ時刻に起きましょう!(休日も、遅寝は少しだけ)👻起きたら、太陽光を浴びましょう!🐰(光過敏の方をどうしましょう?)夜、ぐっすり眠れなかった。。。朝、すっきり目覚められない。。。そんな時、ぐずぐず遅くまで寝てしまうこと、ありますよね~。特に寒い時期は、早起きはつらいですが、今晩の睡眠のために、ガバッと起きちゃいましょう!(自律神経系が原因で起きられない方は、 横になったままでも目を開けて、 カーテンを開けて太陽光を浴びることが出来ればいいのですけど、、、 誰か手伝ってくれないかな~)遅起きの心地よさを選ぶか、速やかな寝つきを選ぶか、選択するのはあなた!とにかく早起きは、寝つきに大きく関係します!🐣(ミニ解説)起床して太陽光に浴びることで、体内時...
2025.12.11 08:06寝つきが悪い その4(ねむ隊長ポン😽の夫の記事)夜食を食べすぎると、寝つきが悪くなり、夜中に目が覚めることがあります。😓空腹で寝つけない場合は、消化のよいものを少量だけ!牛乳や軽いスナックなど。。。🫥夜遅い帰宅の方など、仕方がない場合もありますが、ガッツリ食べるのは、睡眠に関しては、よくないことです。胃での消化時間は、 くだもの、野菜、おかゆなどの軽食で1~2時間 ごはん、パンなどの炭水化物で2~3時間 肉、揚げ物などは、3~4時間以上と言われています。睡眠にお悩みの方は、夜は控えめで、朝・昼にしっかり食べるとか、生活習慣の改善が、諸々必要になります。夜に食べるガッツリ系は、おいしいですよね~。(ミニ解説)食物の消化が終了せず、眠る時間帯に消化器系が活発に活動していると、睡眠が妨げられます...
2025.12.10 08:02寝つきが悪い その3(ねむ隊長ポン😽の夫の記事)寝つきが悪い原因の3つ目。就寝4時間前くらいから、カフェインの摂取は控える!🤩カフェインが含まれるのはコーヒーだけではありません。紅茶、ココア、コーラなどのソフトドリンク、チョコレート、日本茶、栄養・健康ドリンク剤など。。。😶🌫️ゆっくりコーヒーでも飲みたいところですが、よい睡眠をとるためには、避けた方がいいみたいです。(ただし、影響には個人差があります)お酒は、別の意味で、睡眠に影響を与えます。ホットミルクも美味しいですよ。(ミニ解説)カフェインの覚醒作用は入眠を妨げ、中途覚醒を増加させます。摂取30分後に発現し、4時間以上持続します。🐨さらに利尿作用もあるため、尿意で目が覚める原因にもなります。🤑また、タバコに含まれるニコチンは交感神経...
2025.12.10 01:36寝つきが悪い その2(ねむ隊長ポン😽の夫の記事)寝つきが悪い原因の2つめ。明るすぎる部屋! テレビやパソコンの明かりも原因なのです!😱(スマートフォンの利用も多ければ、就寝時刻を遅くします)寝る2~3時間前くらいから、部屋の照度を落とす。自分なりのリラックスタイムを演出!👻夜は、白色よりオレンジ系の蛍光がいいです。(勉強や読書時間は除く)スマートフォンも飽きませんが、寝る前は程ほどに。不安や心配ごとは、メモでもして、寝る前は考え込まないで。(ミニ解説)・明るいほど、脳の覚醒度は高くなる。 ↔ 照度が高いほど眠りは浅くなる。 だから、眠るためには、できるだけ照度を落とす。🦉・過度に明るい夜間の室内照明は、体内時計のリズムを遅らせます。。。⭐
2025.12.10 01:25寝つきが悪い その1(ねむ隊長ポン😽の夫の記事))原因は色々ありますが、この時期、手足の冷えが寝つきを悪くします。😥寝る1~2時間前の入浴がおすすめ。寒い時期は湯船につかる!🐰湯船が無理な場合、手浴や足浴でも全身が温まります。(ミニ解説)ある例でいうと、・眠りにつく4時間前ころから指先の皮膚温が少しずつ上昇(午後7~8時ピーク)・手足からの放熱が増加する結果、からだの中(深部体温)の温度が下がる・このとき、深い眠りに入る仕組みになっていますだから、冷たい手足のままでは、眠りに入れなくなるのです。。。🐭
2025.11.17 01:16ハンドバス・フットバスで温活しませんか?(ねむ隊長ポン😺)バスソルトを溶かしたお湯で、手足を温め、マッサージをします。💕ハンドバス・フットバスには、血行促進、冷えやむくみの改善、リラックス、安眠効果、鎮痛効果などがあるとされます。タッチケアには、ストレスや不安・痛みの軽減、精神的な安定などの効果があります。今回使用している死海バスソルトには、マグネシウム中心に、微量ミネラルが沢山含まれており(海水の30倍)、欠乏しているミネラルが肌から吸収され、湯治効果があります。 (スキンケア・リラックス・ダイエット効果など)無添加でトラブル肌にも安心。🥰肩腰こり・関節痛・神経痛の治療にも効果があるとされます。👌死海湖で特徴とされるミネラルにはマグネシウム、塩素、カルシウム、カリウム...
2025.11.16 11:03ヘッドスパで、身体と心をほぐします!(ねむ隊長ポン😺)美容院などで、髪や頭に触れられるのは気持ちがいいですよね。😊ヘッドスパには、リラクゼーション効果があり、心身の不調改善と美髪をもたらします。タッチケアには、ストレスや不安・痛みの軽減、精神的な安定などの効果があります。身体が軽くなると、ほんの少し心も軽くなる気がしませんか。👍高級シャンプーやトリートメントを使って、あなたの身体と心をほぐしてみたいと思っています。👩🦰ストレス軽減、メンタルヘルス、睡眠改善、疲労回復・・・現代を生きる女性たちに、寄り添った”手あて"が出来たなら・・・そんな思いで活動しています。♥️私の人生においての経験(二人娘の母)と、看護師・睡眠健康上級指導士・エステシャン・OMAの知識を活かし、あなたの何かのきっかけになれれ...