2026.03.01 09:59不眠改善の習慣を!(ねむ隊長ポン😽夫の記事)週末は遅くまで楽しんで、遅寝する人も多いかと思いますが、休日に遅起きすると、その晩に眠くなる時間が遅くなり、”月曜の朝がつらい”に繋がります。😖休日こそ早起きをすると、月曜日のスッキリ目覚めに繋がるかも?朝は光を浴びると、スッキリ目覚めにつながります。(カーテンを10㎝開けて寝ると、スッキリ目覚め?)朝は陽の光を浴びることで、体内時計がリセットされます。暗い部屋で過ごすと、リセットされません。😖朝食は脳のエネルギー源になり、活動性を高めます。朝・昼はしっかり食べて、夜は少なめに。(寝る前の食事は肥満の元)寝る前の”ガッツリ”は睡眠の質を悪くします。🦀😶🌫️運動習慣は深い睡眠につながります。日中は出来るだけ活動を。🤭夜は部屋を暗くする。(白...
2026.02.21 09:09寝つきを良くするために?(ねむ隊長ポン😽夫の記事)人間は、朝起きて日の光を浴びると、約15時間後に眠くなるようにできています。😶🌫️これは、朝日を浴びて約15時間前後でメラトニンの分泌が始まることと、大脳は15時間連続運転すると、機能が低下することに関係しています。(休日だからといって遅くまで寝すぎると、リズムがずれ、 月曜日の朝がすっきり起きれなくなります。 例 10時起床 + 15時間 → 深夜1時まで眠くならない! )😖日中は戸外で30分以上光を浴び、軽い運動をすると、メラトニン分泌が高まるそうです。🤗日中に光を浴びた量が多いほど、メラトニン分泌が多くなるという報告もあります。😙(昼寝は15時までの20分以内に抑えましょう。寝すぎは夜の睡眠に影響し...
2026.02.07 23:16ストレスを和らげる!(ねむ隊長ポン😽夫の記事)🥸完璧主義をやめる! 自分だけで抱え込むのはダメ、人に頼る、自分をねぎらう、程ほどに。🐷 自分では失敗と思っても、周囲からしたら些細なことかも。🦀 目標を少し下げる、休みをとる、何事も腹八分目。😶🌫️😙NOという勇気!😁笑う! 笑う事を意識したら、早く病気が治ったという報告もある。🤭🤩クヨクヨしない! 嫌な経験・記憶を前向きに捉えなおす。(何が嫌?原因?反省?対処?今後は?、、)🤗ひとつ変われば、少しずつ他も変わる!🐷🦀😶🌫️
2026.02.07 05:31眠りにくい習慣は?(ねむ隊長ポン😽夫の記事)眠りにとって、良くない生活習慣をいくつか紹介します。🐷・朝食べない。(乳製品、バナナ、納豆、海苔、魚・肉類、、、おすすめ)😥・15時以降の仮眠。😒・さっとシャワーだけ。(身体が冷えると、眠りにくい!)😓・寝る前の激しい運動。(ストレッチなどは、おすすめ)😖・寝る前のコーヒー、お茶(カフェイン)、お酒、たばこ。🙁・寝る前に行くコンビニ。(寝る2時間以内に、強い光を浴びない!)😥・ベッドに入ってから悩む。😒他にも、いくつかありますが、、、、眠りに関する生体機構・ホルモンに悪影響を与える生活習慣は、眠りにくさに繋がります。😽
2026.02.04 07:49睡眠にとってストレスは大敵!(ねむ隊長ポン😽夫の記事)多少のストレスは、生理的に必要でもあります。でも強いストレスは、心身にとって悪影響を与えます。😿簡単なようで、難しいストレスコントロールについて、もう一度、確認してみましょう!🐧皆さまご存知、コップに半分入った水の捉え方の違いの話し。「もう半分しか無い~」と捉えるか、「まだ半分もある!」と捉えるか。事実を、自分にとってネガティブに捉えるか、ポジティブに捉えるか。無理してでも、ポジティブに捉える訓練をするのです。🤖たとえ本心は違うとしても、ポジティブな言葉で自分に言い聞かせる!👻「仕事をやらされてる」→「仕事をさせてもらっている」「三日坊主」→「三日も続いた」などなど。このポジティブ・リフレーミング技法を2週間毎日実施したある研究例では、ネガティ...
2026.01.31 08:42良く眠るために⁉(ねむ隊長ポン😽夫の記事)睡眠機能のひとつ、ホメオスタシス機構においては、日中にしっかり活動(頭の活動も含む)することで、脳内に夜眠るためのエネルギーが溜まり、”眠り”につながります。🥸夜、しっかり眠るためには、眠る前にしっかり起き続けることが大切です。🥳例えば、23時に就寝して8時間ぐっすり眠りたいとしたら、23時から8時間前の15時以降は、しっかりと起き続ける必要があります。👻夕方以降は、カフェイン摂取を控えましょう。🦧(コーヒー、チョコレート、紅茶、ココア、日本茶、、、)眠る直前の熱いお風呂は、入眠を妨げます。🐙(熱いお風呂に入りたい場合は、寝る3時間前までに)(朝のシャワーは、熱めが目覚めに効果的です)寝る前は脳と体をリラックス!🐧寝る前は、部屋の照明を落と...
2026.01.30 02:15漠然とした不安、モヤモヤを抱えていませんか?(ねむ隊長ポン😽夫の記事)人間関係の面倒な部分、先の不安な要素、見通しが立たない未来、、、、モヤモヤ抱えていませんか? 🤢🤖いつも冴えない表情してたり、心の底から笑えなっかたり、、、、気持ちに余裕がなくなってるのかも。😿一度立ち止まって、モヤモヤの中身を整理してみましょう。🐹🐸何がモヤモヤしてる?何が原因?それは誰の問題?自分に非があったとしたら、何?今後、自分はどうすべき?漠然としたモヤモヤの中身がハッキリしてくると、少しはモヤモヤが小さくなるかも。🐼🐨人間、悩みは尽きません。 自分の置かれた状況によって、悩みは色々。🐻❄️他人から見たら、そんな事で?って内容でも、当人には深刻、生きるか死ぬかくらい。考え方で変わる、心の持ちようで変わる。そうは言っても、割り...
2026.01.20 06:59幸せホルモンが不足かも?(ねむ隊長ポン😽夫の記事)幸せホルモンと呼ばれるセロトニンは、睡眠にも深く関係しています。🐽リズム運動をすることで、分泌を高めます。🦧よく噛む・よく歩く、、、、あと深呼吸・日に当たる(朝が効果的)、、、面倒がらずに、試してみよう!(音楽を聴きながらとか、、、)🐕🦺朝食を食べることも、セロトニン生成につながります。特に、乳製品やバナナ、大豆製品が有効だとか。腸内環境も関係するので、先ほどの食事や運動で、腸内環境も良くなる!🐸🐼セロトニンは、精神を安定させ、心のバランスを整えます。人との触れ合いや、感動でも、セロトニンは増えるのだとか、、、自分に出来そうな方法を、アレンジして考えてみて。🐨ねむ隊長ポンは、あなたの幸せを応援するよ。🐻❄️🫎
2026.01.18 01:16睡眠時間は足りてる?(ねむ隊長ポン😽夫の記事)日中の眠気が強くなく、頭が冴えて、体調が悪くなければ、前日の睡眠時間はあなたに合ってるのかも知れません。6時間とか8時間とかに囚われなくてもいい!⭐😉でも、休日は普段より2時間以上眠らないとスッキリしないという方は、普段は睡眠不足なのかも知れません。🤑夜、明るすぎる環境だと、脳がまだ夜ではないと勘違いし、眠りにつながるメラトニンが分泌されにくく、体内時計のリズムが後ろにずれます。😰パソコンやスマートフォン、ゲーム機などの画面には、ブルーライトという青くて強い光が含まれているものもあります。😖寝る1時間前には、部屋の明かりを半分に落としたり、間接照明にするなどした方が、眠りやすくなります。🐹🐰興奮や不安、緊張、イライラ、モヤモヤ、、、寝る前は...
2026.01.11 08:55生理は睡眠にも影響します!(ねむ隊長ポン😽夫の記事)女性ホルモンの作用が、生体リズム・睡眠リズムにも影響します。😥寝つきが悪くなったり、日中の眠気が強くなったり。ほかのブログに書かせていただいたような、起床時刻・日光・食事・活動・入浴・寝る前の習慣・環境・リラックスなどに取り組んでみることで、改善はあると思うのですが、、、。🙂↕️(頭ではわかってるけど、、、)痛みには鎮痛薬、生理そのものを止めるピル、睡眠薬、、、薬に頼ることもいいと思います。(間違った使い方に注意!)🫥ネガティブな身体的・精神的・社会的因子は、痛みにも睡眠にも体調にも悪影響を与えます。 (そんな事はわかってるけど、、、)残念ながら、こうすれば大丈夫!というものはないようですが、ネット情報も溢れていますので、自分に合った方法を模索...
2026.01.10 07:47夕方以降の昼寝は、夜の睡眠に悪影響!(ねむ隊長ポン😽夫の記事)眠気は、午後2時~4時に一度強くなるのが、自然な生体リズムです。この時間帯を過ぎると、眠気は覚めます。😙昼寝が夜の睡眠の質を下げると言われていたのは間違いで、昼食後から15時までの30分未満の規則正しい昼寝は、日中の眠気を解消し、その後の時間をスッキリと過ごすことに繋がります。🤗ただし、30分以上の眠りは、身体と脳を眠る体制にしてしまい、覚醒後にぼんやりしてしまいます。😥また、夕食後の居眠りは、その後に目がさえて、いつもの時間に眠れなくなります。😶🌫️🤑昼寝をするなら、15時までの30分以内に!😙😶🌫️
2026.01.07 11:52眠ろうとする意気込みが、寝つきを悪くする!(ねむ隊長ポン😺夫の記事)大切な明日のために、睡眠不足は避けたいな~って考えることありますよね。⭐ベッドにいる時間を長くして不眠をカバーしようと、早目にベッドに入るのは返って逆効果となります。😱眠くなってからベッドに入ることが、速やかでスムーズな入眠への近道です。(ミニ解説)自然に寝付くことのできる時刻は、季節や日中の活動量などにより変化します。習慣的入眠時刻の2~4時間前の時間帯は、1日の中でもっとも寝つきにくいといわれています。👻早目にベッドに入って部屋の明かりを暗くすると、感覚刺激が減少するため、ちょっとした物音が気になったり、些細なことが頭から離れなくなり、不安や緊張が高まります。🦉翌朝早起きしなくてはならない場合や、今夜は眠れるだろうかと心配している場合など眠ろ...